「はあ!? 毎晩お腹イッパイ食べて、毎日甘いモノを食べても、痩せるだって? バカ言ってんじゃないよ!」
私は心の中で叫びました!

しかし、70日後、体重は10.4kg減り、ポッコリお腹が引っ込んでいました・・・



ポッコリお腹が引っ込み、お尻が小さくなるダイエット法を、これから7分でお教えします。(^ー^b


この前、こんな事がありました・・・


友達:「いつの間にそんなに痩せたの!? すごいスリムになったよね。」

私:「分かる? 10.4kg痩せたからね。」


友達:「10.4kg~!? それじゃあ、ダイエット、相当キツかったでしょ~!?」


私:「いや~全然。 きびしい食事制限も、激しい運動も一切やらなかったよ。(^_^)」


友達:「えぇぇ~~~! うそでしょ!?  私にもそのダイエットを教えてよっ!!」


私:「うん、イイよ(^ー^) 実はちょっとした秘密があるんだ。とりあえず、今夜は、夕飯をお腹一杯食べてみて!」

友達:「えっ! お腹一杯!?」

私:「そう、まずはこれをやらないと教えてあげないよ(・o・)ノそして明日のある時間に、甘いモノを食べること。」

友達:「えっ!! それだけでいいの???」

私:「まずはこの2つを騙されたと思ってやってみて! スグに効果が表れ始めるから・・・」


そして1ヵ月後・・・

その友達から電話があり、明るい声で報告してくれました。

友達:「言われたことやっただけなのに、本当に痩せられたよ!1ヶ月で、5kg!教えてくれて、ホントにありがとね゚.+:。(´∀`)゚.+:。」

彼女は見事、10代の頃の、自分のベスト体重を取り戻しました。

彼女に教えたのは、今までの常識は無視して、いかにラクして、簡単に痩せるかを追求したダイエット法です。

「でも、そんな方法って本当にあるの?」って、思っていませんか?

あなたが、疑問に思うのはもっともです。

それでは、これから、その方法を、わかり易く、あなたにお教えします。

自己紹介が遅れましたが、私はダイエットインストラクターの清水一宏と申します。

まずは、あなたに質問です。

あなたは、今までダイエットに失敗したことはありますか?



今でこそダイエットを指導している私ですが、実は以前は、何度もダイエットに失敗したダメ・ダイエッターでした。

どういうことかというと・・・


ジョギング、エアロビクズなどの運動

食事置き換えダイエットなどの食事制限

また、テレビや雑誌のダイエット特集で新しい方法が出るたびに、スグに飛びついていました。

でも、結果的に・・・

ほとんど痩せられませんでした (-_-;)

ジョギング、エアロ゙は、
面倒くさくなって

食事制限も、空腹を
我慢できなくて

テレビや雑誌のダイエットは、やってもほとんど
効果がありませんでした

・・・痩せられない
(・_・)

今なら、なぜ痩せられなかったのか、その理由がヨク分かります。

その「痩せられない理由は、このアト詳しくお話しますが、当時の私はそんなことは知らなくて、「痩せにくい体質になったのかな・・・」と思い、半ば
諦めかけていました。

それでも、「今度こそは!!」と思い、新しいダイエットにチャレンジするのですが、チャレンジしては挫折をするという、悪循環を繰り返しただけでした。


そんな、悪循環を続けていて、きっと落ち込みが、顔に出ていたんだと思います。

日に日に人相が悪くなる私を、見るに見かねたある友人が、

なんと!


「25キロのダイエットに成功」した人を紹介してくれることになりました。

いま考えても、その人との出会いこそが、私のダイエット成功の大きなキッカケでした。

初めて彼に会った日に・・・

私は、今までどんなにダイエットに失敗し、苦労してきたのかを、詳しく話しました。

すると彼が、微笑みながら、こう答えたんです。


「それはうまくいかなくて、当然だよ。逆だよ、逆!我慢じゃなくて・・・」


我慢じゃなくて何だと思いますか?



「我慢なんてしなくてイイんだよ。」

「“できないこと”、“ツライこと”なんて、やらなくても、痩せることはできるんだから。」


その言葉を聞いたとき、私は「はぁ!?バカ言ってんじゃないよ!!」と心の中で叫びました。

しかし、なんといっても25kgのダイエットに成功した人の言葉です。

半信半疑ながら、私は彼の言葉に、素直に従ってみるコトにしました。


するとどうでしょう!

今まではダイエットをするたびに、「キツイな」、「イヤだな」と思ってやっていたのが・・・

「え!こんなラクなことだけでいいの?」

「あれ!!本当に痩せはじめたよ!」


あれよあれよという間に70日後・・・

ツライ運動も、キツイ食事制限もしてないのに、なんと私は
10.4kgものダイエットに成功しました!

毎晩
お腹いっぱい食べて毎日甘いモノを食べ続けたのに、ですよ!!

私はこの時、彼の言うことを信じて本当によかったと思いました。

もし、言われたことに耳を貸さずに、あのまま“痩せられないダイエット”を続けていたら・・・

今頃、
リバウンドして、逆に、10.4kg増えていたかもしれません。

“痩せられないダイエット”というのは、たとえば、「有酸素運動」です。

今までは、痩せるためには、ジョギングやエアロビクスなどの有酸素運動が常識とされてきました。

ですが、息が切れて、ハアハアしてしまう運動では、
痩せることはできません

そもそも、有酸素運動は、それを走ったり、ダンスを
してる間に、脂肪が燃焼する運動です。

たとえば、1日30分やったとしても、その他の23時間30分は、脂肪がほとんど燃焼していません。

本当に痩せる為には、24時間、脂肪が燃焼する体になるのが一番です。

そのやり方は、スゴく簡単なので、このアトお話ししますが、その前に一つ質問です。

あなたは、ダイエット食品を試したことはありますか?

全然効果のないモノから、マイクロダイエットなど効果のあるものまで、最近は色々なダイエット食品がありますね。

マイクロダイエットなどの
置き換えダイエットは確かに効果バツグンです。

食べ続ければ、確かに体重は落ちます。

ただし、弱点があります。

それは何かといえば、
“続けること自体が難しい”ことと、経済的負担が大きいことです。

私のクライアントさんの話しですが、彼女が以前、置き換えダイエットを試した時には、
常に空腹感があり、1日中、食べ物のことを考えていました。
結局最後は、我慢できずに、
暴飲暴食(ToT)」だったそうです。

ダイエットに失敗してばかりの頃の私もそうでした。

経済的負担も、たとえば、ある置き換えダイエットの値段は7食で約9,000円です。

1日の内、1食を置き換えるとして、1ヶ月では 38,571円にが必要です。

そして、このような置き換えダイエットは、止めれば、止めた途端に、
即リバウンドします。

なぜかというと、人間の体は、環境により変化することができるからです。

まず、置き換えダイエットによって、
少ない食事で生活できるようにカラダが変化します。

そのアト、 ダイエットを止めて、元の食事の量に戻しても、変化したカラダにとっては、“食べすぎ”ていることになります。

これを繰り返せば、繰り返すほどカラダは変化するので、どんどん
リバウンドしやすいカラダになってしまいます。

本当に痩せたいのなら、置き換えダイエットなどの一時的な効果ではなく、
一生スリムでいられる方法を選ばなければいけません。

一生スリムでいられる方法といえば、まずエステでは無理ですね。

これは元エステティシャンの方から聞いた話しなのですが・・・

エステでは、新規のお客さんが来ると、ありとあらゆる手段を使って、サイズ測定をする部分の脂肪を移動させるそうです。

すると、痩せたい部分のサイズがダウンするので、お客さんは、痩せられたと錯覚します。

でも実際は、余分な脂肪を、端っこに寄せただけなので、当然また
元に戻ってしまいます。

しかし、「あそこに行けば痩せられる」と錯覚しているので、
勘違いしたまま、いつまでも、高いエステ代を払い続けるそうです。

こうしてみると、今まで「頑張って、これをやれば痩せられる」と思われたダイエットの常識が、実は、本当に痩せる為には、ほとんど効果がないことが分かります。

私がダイエットに成功できたのは、こうした今までの間違った常識にとらわれず、いかにラクして痩せられるかを、本気で追求したからです。

たとえば食事ですが、
このダイエット法では、
夕食をお腹イッパイ食べながら、痩せることができます。

今までの、ダイエットなら、夕食の量は少なくするというのが常識でした。

でも実は、逆なんです

“誰でもできる簡単なルール”を守るだけで、
普段の食事をお腹イッパイ食べても痩せ続けることができます。

それから、あなたは甘いモノは好きですか?

私は大好きです。

このダイエット法の良いところの一つが、
毎日甘いモノを食べても痩せられるということです。

正確に言うと、「甘いモノを食べるからこそ痩せられるんです」。

訳が分かりませんよね。

だけど、1日のうち数回、
“甘いモノを食べてもよい時間”というのが存在します。

それは一体、いつでしょう?

それから、先ほど「ジョギングやエアロビクスなどの激しい運動では、痩せられない」と言ったのを憶えてますか?

痩せる為には、
24時間、脂肪を燃やし続けるカラダになるのが一番だ、とも言いました。

そして、脂肪を燃やし続けるカラダになるために、私が考案したのが・・・

「ん!?一体なんだろう?」
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